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 『ホンダ・シビックカントリー』とは

172019:ホンダ・シビックカントリー
{{Infobox_自動車のスペック表
| 車種= 乗用車
| 車名=
| 車名補=
| 1枚目画像の説明=フロント
| 1枚目画像名=Civic 2g.jpg
| 2枚目画像の説明=リア
| 2枚目画像名=Honda Civic Country 002.JPG
| 3枚目画像の説明=
| 3枚目画像名=
| 製造国={{JPN}}
| 販売期間=1980年1983年
| 乗車定員=5人
| ボディタイプ=5ドア ステーションワゴン
| エンジン=EM型:1.5L 直4 SOHC 8Valve CVCC 水冷 横置
| 最高出力=80PS/5,500rpm
| 最大トルク=12.3kg·m/3,500rpm
| トランスミッション=5速MT/ホンダマチック
| 駆動方式=FF
| サスペンション=前:マクファーソンストラット
後:半楕円リーフリジッド
| 全長=4,085mm
| 全幅=1,580mm
| 全高=1,380mm
| ホイールベース=2,320mm
| 車両重量=835-865kg
| 自由項目1(項目名)=
| 自由項目1(内容)=
| 自由項目2(項目名)=
| 自由項目2(内容)=
| 別名=北米仕様:シビック ワゴン
| 先代=
| 後継=ホンダ・シビックシャトル
}}
シビックカントリー(CIVIC Country)本田技研工業がかつて製造していた乗用車で、2代目シビックをベースとしたステーションワゴンである。

概要

本田技研工業が初めて販売したステーションワゴンで、シビックバンと車体を共用し1980年1月22日に発表された。2代目シビック(通称スーパーシビック)の派生車種。テールゲートとボディサイドに木目調プリントのシールを装備していた(ボディサイドはオプション)。

北米仕様は「CIVIC WAGON」として発売し、1980年の米国インポート・カー・オブ・ザ・イヤー(米・モー夕ートレンド誌)第1位を受賞した。

後継車はシビックシャトルである。

歴史

初代(1980-1983年 WD型)

{{-}}

関連項目

外部リンク



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